限界を感じました(汗)
昨日今日と物凄い疲労感です。ありえない。
以下いろいろと反転…。
いや、ホント無理ですよリアルに。
これ以上増えるとかそんな馬鹿なですよ。
っていうか担任の先生もそんな軽々しく相談室OKしないでほしい。
相談室に来るなとは言わないから、
せめて担任の先生が相談室の利用を制限してくれ。
「1時間相談室を利用したら、次の時間は教室でがんばろう」くらいにしてくださいマジで。
ちょっと前までの状況ならともかく、今はいっぱいいっぱいなんですってば。
あの調子じゃ担任の先生のOKが出れば、1日中でも相談室にいちゃうだろ。
そんな一時期の1号を思わせる「教室嫌だ」状況です9号…(汗)
たかだか相談員2年目で、
何かしら問題のある児童を3人もいっぺんに面倒見るって、そりゃ無理でしょうよ。
おまけにそのうち一人は1年生の特別支援児ですよ。
相談室で主に抱えてる児童は今合計すると5人ですよ;
5人て…。おまけにそのうち4人が何らかの障害がある児童って…;
ベテランの先生が受け持つ特別支援学級と変わらんじゃないか(遠い目)
2年目にしてベテランの先生と同じ芸当ができるわけないじゃないですか。
しかも火曜日は上司の先生が別の小学校に出張でいらっしゃらないんだってば。
いつも隣の通級教室にいて、助けを求めることのできる上司の先生が…!
もう、職員室にヘルプ電話ですよ。
8組の頼れるベテラン先生にもお願いして助けていただきましたよ。
でも、こんな状況が続くとなると、ちょっとシンドイんだぜ…。
注意と指示で声出しすぎてノド痛いんだぜ。
そして9号の相手はストレスもかかるんだぜ。
そんな軽々しく死にたいとか自殺したいとか言うな。
もう相談員としての私じゃなく、一個人の私だったら確実に怒鳴りつけているんだぜ。
ダメなんだ;そういうタイプ。
仕事だから堪えるけども、同情引きたいのか知らんが、
そういうことを簡単に口にするなんてのは大っ嫌いだ。
もーホント次の勤務日には上司の先生に9号の相談室利用制限についてお願いしよう;
昨日今日と物凄い疲労感です。ありえない。
以下いろいろと反転…。
いや、ホント無理ですよリアルに。
これ以上増えるとかそんな馬鹿なですよ。
っていうか担任の先生もそんな軽々しく相談室OKしないでほしい。
相談室に来るなとは言わないから、
せめて担任の先生が相談室の利用を制限してくれ。
「1時間相談室を利用したら、次の時間は教室でがんばろう」くらいにしてくださいマジで。
ちょっと前までの状況ならともかく、今はいっぱいいっぱいなんですってば。
あの調子じゃ担任の先生のOKが出れば、1日中でも相談室にいちゃうだろ。
そんな一時期の1号を思わせる「教室嫌だ」状況です9号…(汗)
たかだか相談員2年目で、
何かしら問題のある児童を3人もいっぺんに面倒見るって、そりゃ無理でしょうよ。
おまけにそのうち一人は1年生の特別支援児ですよ。
相談室で主に抱えてる児童は今合計すると5人ですよ;
5人て…。おまけにそのうち4人が何らかの障害がある児童って…;
ベテランの先生が受け持つ特別支援学級と変わらんじゃないか(遠い目)
2年目にしてベテランの先生と同じ芸当ができるわけないじゃないですか。
しかも火曜日は上司の先生が別の小学校に出張でいらっしゃらないんだってば。
いつも隣の通級教室にいて、助けを求めることのできる上司の先生が…!
もう、職員室にヘルプ電話ですよ。
8組の頼れるベテラン先生にもお願いして助けていただきましたよ。
でも、こんな状況が続くとなると、ちょっとシンドイんだぜ…。
注意と指示で声出しすぎてノド痛いんだぜ。
そして9号の相手はストレスもかかるんだぜ。
そんな軽々しく死にたいとか自殺したいとか言うな。
もう相談員としての私じゃなく、一個人の私だったら確実に怒鳴りつけているんだぜ。
ダメなんだ;そういうタイプ。
仕事だから堪えるけども、同情引きたいのか知らんが、
そういうことを簡単に口にするなんてのは大っ嫌いだ。
もーホント次の勤務日には上司の先生に9号の相談室利用制限についてお願いしよう;
学校へ行ったら、とんでもない事態。
相談室登校がさらに増えました。
昨日書いた7ちゃんは半というかほぼ完全相談室登校の模様。
加えて、同じく7組の8くんまでもが相談室登校に…!
え…これで完全相談室登校が2人。
半相談室登校が2人の合計4人。
そのうち3人が特別支援学級在籍児童(絶句)
上司の先生から事情の説明を受けつつ、あまりの事態に
思わず「うぇぇえ…!?」とか「ふぉお…!(汗)」
とか驚きの声をあげてしまった私です。
相談室登校がさらに増えました。
昨日書いた7ちゃんは半というかほぼ完全相談室登校の模様。
加えて、同じく7組の8くんまでもが相談室登校に…!
え…これで完全相談室登校が2人。
半相談室登校が2人の合計4人。
そのうち3人が特別支援学級在籍児童(絶句)
上司の先生から事情の説明を受けつつ、あまりの事態に
思わず「うぇぇえ…!?」とか「ふぉお…!(汗)」
とか驚きの声をあげてしまった私です。