斎藤さんの「あんた」呼びが好きです。
中でもこの場面の「あんた」が好きです(マニアック)
それまで副長とか土方さんとかって呼んでたのに、
ここに至って、この状況での、あの質問に対してのこの台詞。いいよね。
こうやって徐々に二次元モードにしようっていう(笑)
基本的に「切り替え」というものが、これでもかってほど苦手です。
やんなきゃ…!ってなってる時は、寝ても覚めても、そればっか考えているんです。
今回のバタバタもそうですね。しばらく頭がそっちモードでした。
相談員の時分は、夢の中でも相談員やってましたし(しかも相当リアルに)
どんだけ切り替え下手なの…!(苦笑)
よく学校での出来事をお持ち帰りしてしまってたなぁ。
家でも対応策を考えたり、プリント準備したり、本読んで勉強したりしてたっけ。
この熱中振り、どうにも副長の気があります(気をつけないと仕事人間になるよ!)
そんで甲府辺りで燃え尽き症候群だよ!
どーでもいいことには、結構冷めているのだけれど…。
事務仕事とかは、物凄くさっぱりしているので、タイムカード押したらきっぱり終了です!
あー!!終わらせてから修羅場るんだった!!!!
中途半端に沖田さんルートに突入して、同時に修羅場にも突入。
で、すごい半端なところで中断してしまった…(もうなんていうか)
そっちのほうは修羅場からは抜け出たかな…?と思っているのだけど、
沖田さん、復帰するのに凄い精神エネルギーが必要なんですけど…!
なんか駄目だよ沖田さん、ホント駄目だよ労咳;
嫁の気持ちを思うと心折れる;
千ぃちゃーん、うわーん!!(ノマカプ至上主義なので乙女ゲーだろうと主人公大事)
なんとなく流れ的には、歳三よりも沖田さんとくっつくほうが自然な気がしています。
いや歳三もカッコいいけどね!個人的には大好きだよ!
にしても、沖田さんが儚げなのがいけないんだよホント;
あー!やっぱ無理…!
あ、でも随想録が…!(←それまでにやっちゃいたいとか思っていた)
歳三は、しぶといって信じて疑いません。
なんだかんだ言って、そこそこ生きてくれるって信じてる。
中途半端に沖田さんルートに突入して、同時に修羅場にも突入。
で、すごい半端なところで中断してしまった…(もうなんていうか)
そっちのほうは修羅場からは抜け出たかな…?と思っているのだけど、
沖田さん、復帰するのに凄い精神エネルギーが必要なんですけど…!
なんか駄目だよ沖田さん、ホント駄目だよ労咳;
嫁の気持ちを思うと心折れる;
千ぃちゃーん、うわーん!!(ノマカプ至上主義なので乙女ゲーだろうと主人公大事)
なんとなく流れ的には、歳三よりも沖田さんとくっつくほうが自然な気がしています。
いや歳三もカッコいいけどね!個人的には大好きだよ!
にしても、沖田さんが儚げなのがいけないんだよホント;
あー!やっぱ無理…!
あ、でも随想録が…!(←それまでにやっちゃいたいとか思っていた)
歳三は、しぶといって信じて疑いません。
なんだかんだ言って、そこそこ生きてくれるって信じてる。