・アニメ録画が2話溜まっている。
・心の準備をしないと見れないアニメ先が辛い近藤局長おぉお。
・薄桜鬼黎明録が気になってしょうがないが、PS2が弟の下宿にある。
・パソコンと恋人な日々にデスクトップを公式壁紙とかの土千切り貼りして埋めてみた。
・何これ超元気出る。
・副長はここ数日、本当の副長のごとく睡眠を削って仕事をしている。
・普段が8時間睡眠なので、削ってもそこそこ寝ているが、寝不足は否めない。
・現在、実務のほとんどが副長の担当。
・隊士から幹部まで全ての仕事の指示を出している司令塔っぷり。
・斎藤君が副長補佐。
・ついに局長にまで指示を出すようになった副長(まるで禁門の変の土方さん)
・ぜーったいこれ以上の仕事は引き受けないからな!
・これ終わったら遊ぶから!11月は遊ぶから!他の事はもうやらないから!
一山超えたけれど、まだまだ山が続きますねあっはっは!
山登りの趣味とかないっつーの!
これ本業じゃないとか馬鹿じゃないの!
今日、斎藤君が薄手の襟巻き(←意地でカタカナを使わない)をしていたので、
斎藤君…!ってなったよ。
総長…代理で諸藩を回ってくれねぇかなぁ…。無理かなぁ…。
責任とか色々思ったけどもう知るか、となった副長。
他に誰もできねえから俺がやんだよ!
仮に俺ができなかったとしても、結局他の幹部も隊士もできねえんだから一緒だよなぁ?
俺の責任じゃねえよ馬鹿野郎!
と開き直ることにしました。
だってホントにそれに関しては副長が悪いわけじゃないですもの~。
こんだけやって、幕府から支給される給金は一体どんなもんになるんだろうな?
俺は外で飲み食いすんのは好きじゃねえんで、その分も銭でもらえると…(本音)
追記
こんな状況でも薄桜鬼置き換えで楽しんでるのが凄いねって言われました。
だって斎藤君が襟巻きだもん。そりゃあ、襟巻き!ってなりますよ(え)
色が白だったら、もっと斎藤さんだった。
ちなみに斎藤君は今日、釦に関してもうっかりしていました。
服の釦じゃないんですけど、うっかり。しっかり者に見えて、たまにうっかりなんですね。
平助(ぽいあの子)と斎藤君と総長が、はまり過ぎなんだもの(笑)
たぶん一番、離れているのは副長。
うん、ばっちり楽しんでますね(変な楽しみ方で;)
思った以上に斎藤さんでした…(何)
副長だけじゃ、どうにも大変になってきたのだけれど、
局長には助けを求められないので(おそらく彼はそれどころではない)
斎藤君に連絡取ったら…
何この副長助勤っぷり…!
斎藤君が本当に、斎藤さんに思えてくるよ(君とさんで分けています)
いや、色々引き受けてくれるんだもの、超助かる(感動で瞳が潤うよ;;)
斎藤君自身も制作とか、大変っぽいのに、自分から動いてくれるので大助かりです。
さて、風呂があいたらすぐ入ろう。そしてすぐ寝よう。
いつからか、幕府にも副長認定されているような気がする。
本来、局長以外の幹部に序列なんてないはずなんだが…(汗)
しかし、最近、副長は幕命を受けすぎ(爆)
しかもこの幕命、局長を通さず、直に副長に指示が飛んでくる。
「俺は徳川の殿様のためにやってんじゃねぇんだよ…!」となります。
何のためにやっているのかといえば、組織の面々のため。
幹部を始め、平隊士も含めて、皆の作業を無駄にしたくないからやっている。
幕府の掲げた理念だけにそこまで入れ込んでいるわけじゃない。
あとはもう、局長が大変すぎて居たたまれないからだよ!
副長は、局長のことを技量の面でも尊敬しているし、人間的にも買っているので、
あんたがやるってんなら支えるぜってな具合に、本当に副長的な動機で副長しています。
言わないけどね。だって副長だもの(笑)
だから副長は、なるだけ局長の好きなようにやらせてやりたいと思っている。
それゆえに、今回の幕命は心苦しかった。
幕命の内容が間違っていると思うわけじゃない。ただ、ちょっと副長がわがままなだけ。
イラッとしたりしなかったり…。幕府の一言が癇に障った今日。
~本日の組織一幕~
その仕事は、副長と局長が担当していました。
しかし、副長、その話は初耳。幕府はさも言いました!な風なので、
局長に聞いてみた。そして、思い出すあの日、あの時。
そりゃあ、知らないわけだ。
お上は確かに言ったのかもしれないが、その場にいなかった人間は聞いていない。
こんな勘違いが頻繁に起きている。
ちなみに、新八ポジションな子は組織内にいました。
八「今、局長に話を聞いてんだから、喋らないでくれ…!」
幕「お前がわかっていないから、忠告をしてるんじゃないか!」
八「だーかーら、わかんねえことがあるから、今、局長に聞いてんの…!」
お上に食って掛かるその勇気を褒め称えたい。
まぁ、端で見ていた局長と笑いを堪えましたよ。だって、親子喧嘩みたいだもの…!